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日本時間生物学会



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賛助会員からのお知らせ

バナーの掲載について
時間タンパク質学キックオフシンポジウムのお知らせ(2022/1/14)New!
時間生物学会員の皆様

2021年度より学術変革領域B「時間タンパク質学」が発足いたしました。

我々は、転写は時計の針のように時計の振動を外に伝える重要な役目を担っており、
それとは別に、時計タンパク質が時計のクオーツの役割を担っていると考えています。
つまり、時計の針を取り外すと時計は一見止まって見えますが、その中で
分子間相互作用・翻訳後修飾・酵素活性・立体構造変化などのタンパク質ダイナミクスが
時計振動子(時計のクオーツ)として機能し、「時」を測っているのではないでしょうか。
またこのような「時」を生み出すタンパク質の分子特性というコンセプトは、
24時間リズムに限らず、広い研究分野に展開可能ではないでしょうか。

詳しくは領域ホームページをご参照ください。
https://chronoproteinology.org

本領域の領域コンセプトやメンバー紹介を目的としてキックオフシンポジウムを開催いたします。

開催日:2021年2月18日 13時~
開催方式:Zoomウェビナーによるオンライン配信

以下のリンクより、お名前などを登録しますと、どなたでもzoomをご視聴できますので
お知り合いの先生方に情報を拡散していただけますと幸いです。
https://zoom.us/webinar/register/WN_fZ__yWpFRW-3uMoPok1MOQ

詳しいプログラム(暫定版)は以下のリンクよりご覧いただけます。
https://chronoproteinology.org/kickoff/

オンラインにはなりますが皆様にお会いできることを楽しみにしております。

文責
時間タンパク質学 領域代表
東京都医学総合研究所 体内時計プロジェクト プロジェクトリーダー
吉種 光

EBRSとJSCとの間での相互会員認証について(2022/1/6)
2021年12月24日付けで、
European Biological Rhythms Society (President, Martha Merrow)と本学会(理事長, 深田吉孝)との間で、 「両会員はEBRSあるいはJSCが主催する会議やイベントに互いの”会員"参加費で参加できる」ことを合意しました。
EBRSのWebページのMemorandum of Understandingにも掲載されています。
https://www.ebrs-online.org/about-us.html
Aschoff-Honma Prize 授賞式報告(2021/12/13)
去る、令和3年11月13日(土)にAschoff-Honma Prizeの授賞式が札幌にて執り行われました。
今回の受賞者は、名古屋大学の吉村崇教授でした。吉村先生、おめでとうございます!

授賞式の様子は こちら。

第28回(2021年度)日本時間生物学会学術大会終了(2021/11/29)
第28回日本時間生物学会学術大会は盛会のうちに終了いたしました。多数のご参加を頂き、ありがとうございました。また、以下の方が、優秀ポスター賞に選ばれました。おめでとうございます。

河本尚大  大阪大学太陽エネルギー化学研究センター
今井康平  名古屋大学大学院
前田明里  名古屋大学 理学研究科 生命理学専攻
高橋望   奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス領域植物生理学研究室
磯田珠奈子 京都大学理学研究科
宇田川伸吾 琉球大学 戦略的研究プロジェクトセンター
片田祐真  名古屋大学大学院生命農学研究科動物科学専攻動物統合生理学研究室
笠島悠暉  金沢大学大学院 自然科学研究科 自然システム学専攻 ゲノム時間生物学研究室
乙部優太  東京大学大学院理学系研究科
今村桃子  早稲田大学 先進理工学研究科 電気・情報生命専攻 柴田研究室
根来宏光  筑波大学 医学医療系 腎泌尿器外科学
笹脇ゆふ  京都府立医科大学 統合生理学教室
佐藤燦斗  九州大学 大学院統合新領域学府 ユーザー感性学専攻

奨励賞受賞者が決定しました! (2021/11/29)
第19回(2021年度)の日本時間生物学会奨励賞受賞者が決定しました。おめでとうございます!今後益々のご活躍を期待しています。

【基礎科学部門】
 氏名:池上 啓介 氏
 所属:愛知医科大学 医学部生理学講座

【臨床・社会部門】
 氏名:田原 優 氏
 所属:早稲田大学 理工学術院

第11回時間言語フォーラムのご案内(2021/11/29)
○第11回時間言語フォーラムのご案内(要申込・参加無料)
下記の通り第11回時間言語フォーラムを開催いたします。
ご参加の方は申し込みサイトにアクセスのうえ、 ご登録をお願いいたします。
参加申込フォーム:
https://forms.gle/gaNZcyppgCmUkrKa6

第11回時間言語フォーラム「言語進化 x 時間生成」
日時:12月11日(土)14:00-17:00
オンライン開催(Zoomを使用します)

プログラム:
岡ノ谷一夫(東京大学)「コミュニケーションから発生する時間体験」
北澤 茂(大阪大学)「AI で言語進化と時間生成は説明できるか」
指定討論者 青山拓央(京都大学)

主催:
「共創的コミュニケーションのための言語進化学」領域代表:岡ノ谷一夫
「時間生成学ー時を生み出すこころの仕組み」領域代表:北澤茂
時間生成学 A01計画班「言語による時間生成」研究代表:嶋田珠巳

問い合わせ:lingchrono@gmail.com
明海大学外国語学部 嶋田研究室

<近藤孝男先生が瑞宝重光章を受章>(2021/11/04)
近藤孝男先生(名古屋大学名誉教授・時間生物学会前理事長)が、令和3年度秋の叙勲にて瑞宝重光章を受章されました。

おめでとうございます!
日本睡眠学会 「冬の学校2022」のお知らせ (2021/09/25)
日本睡眠学会若手の会「冬の学校」が開催する研究会です。

内容:本研究会には、睡眠研究に興味がある、あるいは睡眠研究を始めたばかり
   の若手研究者が一同に集います。また、睡眠研究をされている講師の先生
   方をお呼びし、講演を行って頂きます。多数の参加者や講師の方々と親交
   を深め、各自の問題を様々な視点から議論できるような場を提供します。
日程:2022年2月12日(土)
開催方法:オンライン(Zoomを使用予定)
参加登録締め切り:2021年11月30日(定員になり次第締め切り)
詳細:https://sites.google.com/view/sleepschool2022

第9回時間言語フォーラムのお知らせ (2021/08/06)
下記のとおり、第9回時間言語フォーラムをオンラインで開催いたします。
ご参加の方は申し込みサイトにアクセスのうえ、 ご登録をお願いいたします。

第9回時間言語フォーラム「非言語の存在力ー動物の時間と運動」
9月25日(土)14:00-17:00

武井智彦(京都大学大学院医学研究科)
「身体の時間と運動」
平田聡(京都大学野生動物研究センター)
「チンパンジーの時間」

※参加申込フォームにご記入のメールアドレス宛に、zoomミーティングIDを前日にお送りします。
https://forms.gle/wqhtF2D8BJrSaMMR8
主催:新学術領域研究「時間生成学ー時を生み出すこころの仕組み」
A01計画班「言語による時間生成」(研究代表者:嶋田珠巳)
問い合わせ:lingchrono@gmail.com
明海大学外国語学部 嶋田研究室
生物リズムに関する札幌シンポジウム2021のお知らせ (2021/08/05)
今月の8月14日(土)午後1時30分より、オンラインにて下記の講演会が開催されます。Zoomにて無料で聴講できますので、是非ご参加ください。

第18回生物リズムに関する札幌シンポジウム2021
8月14日午後1時30分
 アショフ・ホンマ生物リズム賞受賞講演
 演者 吉村 崇 先生(名古屋大学)
 演題 Towards understanding molecular mechanisms of infradian rhythms

同日午後2時30分 記念シンポジウム’Circadian Clock and Seasonality'
 演者 吉川朋子 先生(富山大学)
    遠藤 求 先生(奈良先端技術大学)
    山口良文 先生(北海道大学)
    Barbara Helm 先生(グローニンゲン大学)

なお、講演は総て英語です。プログラム、抄録集を添付します。

トピック: Sapporo Symposium on Biological Rhythm 2021
時間: 2021年8月14日 01:00 PM 大阪、札幌、東京
Zoomミーティングに参加する
https://zoom.us/j/99022291771?pwd=TmtjdEVYaUF2TFNESEFRVzRTZmRCZz09
ミーティングID: 990 2229 1771
パスコード: 489653

アショフ・ホンマ記念財団
理事長 本間研一

第28回日本時間生物学会学術大会の演題登録期間延長のお知らせ (2021/08/04)
11月20日(土)〜21日(日)に沖縄県市町村自治会で開催する第28回日本時間生物学会学術大会の演題受付期間は8月6日(金)を締切としておりましたが、8月17日(火)まで演題受付期間を延長いたします。

新【演題受付期間】2021年6月8日(火)〜2021年8月17日(火)

http://jsc28.okinawa/

沖縄にて皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
なお、新型コロナウイルス感染状況により学術大会の開催方法に変更が生じる場合があります。大会ホームページを通じて最新情報を提供するように致します。


日本学術会議の公開シンポジウムのお知らせ(2021/07/09)
このたび日本学術会議では以下の公開シンポジウムを開催予定です。

公開シンポジウム:「ポストコロナ社会を見据えた睡眠・生活リズムのあり方 〜コロナ自粛から学ぶ〜」
日時: 8月28日(土) 13:30-16:00
形式:Zoomを用いたオンライン形式(参加登録不要)
講演者や講演題名はポスターをご参照ください。Zoomにより奮ってご参加いただけますようどうぞ宜しくお願い申し上げます。

日本学術会議 第二部 会員(生物リズム分科会 委員長)
深田吉孝

研究助成のお知らせ(2021/07/06)
公益財団法人
神経研究所 睡眠健康推進機構では、睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野において、7月1日(木)より若手研究者への公募を行うこととなりました。
詳細は下記ホームページをご覧下さい。
http://www.jfnm.or.jp/
募集要綱および申請書は、こちら→募集要項(word), 申請書(word)
「生物リズム若手研究者の集い2021@沖縄・那覇」のご案内(2021/06/18)
今年度はCOVID-19の影響も考え、例年の合宿型式から(昨年度はオンライン開催)、1日のみに短縮して開催することにいたしました。
時間生物学会の本大会の翌日、沖縄にて開催となります。
参加費は無料です。皆さま、ぜひ奮ってご参加ください。
日程:2021/11/22(月)

参加登録の締切は、8月31日となっております。
参加登録はホームページよりお願いいたします。
皆様とお会いできることを楽しみにしております。

詳細・参加登録は以下リンクをご参照ください。
HP:https://rhythmwakatesewa.wixsite.com/website2021

世話人一同
今村聖路(神戸大学医学研究科)
川崎洸司(東京大学 定量生命科学研究所 生命動態研究センター)
田原 優(早稲田大学 理工学術院)
原朱音(北海道大学)
藤岡春菜(大阪市立大学・フリブール大学)
向山 厚 (分子科学研究所)

第28回日本時間生物学会学術大会の登録開始のお知らせ(2021/06/14)
2021年度の学術大会の登録を開始しました。参加登録と演題登録は大会のホームページの案内に従ってお願いします。

http://jsc28.okinawa/

沖縄にて皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
なお、新型コロナウイルス感染状況により学術大会の開催方法に変更が生じる場合があります。大会ホームページを通じて最新情報を提供するように致します。

「2021年度日本時間生物学会学術奨励賞」公募開始のご案内(2021/04/20)
学術奨励賞は、時間生物学の領域で顕著な業績をあげ、今後の活躍が期待される若手研究者に与えられます。原則として、基礎科学部門1名、臨床・社会部門1名の計2名を受賞者として選出します。自薦、他薦を問いませんので、奮ってご応募下さい。なお、受賞者は本年11月20日(土)〜21日(日)に沖縄県市町村自治会館(那覇市)で開催される第28回日本時間生物学会学術大会で受賞講演をしていただきます。


応募締切日: 2021年8月27日(金) 必着

詳しくはこちら
第28回日本時間生物学会学術大会の開催のお知らせ(2021/04/6)
2021年度の学術大会は、11月20-21日に沖縄県市町村自治会館で開催されます。

大会のホームページは、以下です。

http://jsc28.okinawa/

皆様のご参加をお待ちしております。

なお、新型コロナウイルス感染状況により学術大会の開催方法に変更が生じる場合があります。大会ホームページを通じて最新情報を提供するように致します。
EBRS 2021(スイス・チューリッヒ)延期のお知らせ(2021/03/19)
日本時間生物学会会員各位

本年7月25-29日にスイス、チューリヒ市におきまして開催予定でしたEBRS2021 (European Biological Rhythm Society Biannual Meeting)は、コロナ感染の終息が見通せないこと、国外からの出席(および帰国)に支障がでる可能性があることなどを考慮し、対面での大会を1年延期することとなりました。

新たな開催日程:2022年7月24日〜28日
会場:チューリヒ大学

なお、Trainee Dayについては、若手教育や交流の重要性を考慮し、本年7月24日にOnlineにて開催いたします。またHot Topicsに関するシンポジウムもオンラインで開催予定です。奮ってご参加ください。 本年の会議情報につきましては、詳細が決まり次第お伝え致します。また、新しいEBRS Websiteに、情報をアップしていきますので、ぜひご確認下さい。
https://www.ebrs-online.org/

国際交流委員長
本間さと

訃報(2021/02/17)
2021年2月14日、ヴァージニア大学のMichael Menaker教授がご逝去されましたので、ここに謹んでお知らせいたします。Michael Menaker先生は時間生物学の黎明期から、鳥類の網膜外光受容器、概日ペースメーカー、ハムスターのタウ突然変異の発見など、脊椎動物の概日時計機構について数多くの先駆的な研究を発表してこられました。また、同時に素晴らしい教育者でもあり、数多くの時間生物学者を輩出され、時間生物学の発展に大きく貢献されました。謹んでご冥福をお祈りいたします。

日本時間生物学会理事長 深田吉孝

Professor Michael Menaker at University of Virginia passed away on Sunday, February 14th, 2021. Professor Menaker was an inspiring scientist and published many pioneering works on the vertebrate circadian system that include the discovery of extraretinal photoreceptors and circadian pacemakers in birds, and tau mutation in hamsters. At the same time, Professor Menaker was a great mentor and has produced talents to the field of Chronobiology. We will miss Mike greatly.

Yoshitaka Fukada, President, Japanese Society for Chronobiology

時間言語フォーラム開催のお知らせ(2020/12/29)
時間言語フォーラム開催のお知らせです。


1月23日に第7回時間言語フォーラムをオンラインで開催いたします。

興味のある方はどなたでもぜひご参加ください。

ご参加の方は申し込みサイトにアクセスのうえ、 ご登録をお願いいたします。

○第7回時間言語フォーラム「時間感覚の臨床研究」

2021年1月23日(土)15:00~18:00(前回までと開始時刻が異なります)

・プログラム

二村明徳(昭和大学医学部内科学講座脳神経内科学部門講師)

「認知症の時間感覚を考える」

緑川 晶(中央大学文学部教授)

「神経心理学的アプローチから見る時間の認知や知覚の諸相」

・参加無料

・こちらのページからご登録をお願いします。

https://forms.gle/yPG4z5v2p4JjY38H6

※参加申込フォームにご記入のメールアドレス宛に、zoomミーティングIDを前日にお送りします。



皆様のご参加お待ちしております。



主催

新学術領域研究 「時間生成学―時を生み出すこころの仕組み 」

A01計画班 「言語による時間生成」(研究代表者:嶋田珠巳 )



問合先:lingchrono@gmail.com 明海大学嶋田研究室
日本睡眠学会 「冬の学校2021」のお知らせ(2020/12/02)


商品説明
プーリーボス用ワッシャ。
細かいセッティング時の微調整に最適。2枚1セット。

仕様・規格
■メーカー■
・KN企画

■メーカー品番■
・05-W

■JANコード■
・4580496185192

■適合車種■
・シグナスX[SE12J/初期ライト形状/キャブ](国内YAMAHA/~07年)
・シグナスX[SE12J/初期ライト形状/キャブ](台湾YAMAHA/キーシャッター無し)
・シグナスX[SE12J/初期ライト形状/キャブ](台湾YAMAHA)
・シグナスX[SE12J/初期ライト形状/インジェクション](台湾YAMAHA)
・NewシグナスX[SE44J/新型ライト形状/キャブ](台湾YAMAHA)
・NewシグナスX[SE44J/新型ライト形状/インジェクション](台湾YAMAHA)
・NewシグナスX[SE44J/新型ライト形状/インジェクション](日本YAMAHA/07年~10年)

■詳細■
○厚み:0.5mm
○2枚入り



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※車両販売(オートバイ本体の販売)は行っておりません。
商品画像で、車両全体もしくは車両の一部が写っている画像がございますが、それらは商品の装着イメージとしての画像であり、車両そのものではありません。